バイクでサーキット!のススメ。

バイクに乗るなら、スポーツバイクに乗るならぜひサーキットへチャレンジしましょう!

 

怖い?初心者には無理?いえいえ、サーキットは決してベテランのための物ではありませんし、経験とテクニックのレベルに合わせていろいろな楽しみ方があります。

 

私がサーキットを走る一番の理由は、「公道では決してできない、バイク本来のスペックを体験できるから」です!

 

信じられますか、世では「初心者向けバイク」と称される250cc単気筒スポーツバイクが、驚くようなバンク角、素晴らしいスピードでコーナーを駆け抜けることを・・・。どうせバイクに乗るならそんな世界を垣間見たい、でも普通の街乗りでは絶対にその光景を見ることはできません。

 

さあ、非日常の世界で思いっきり遊んでみませんか?


まずはじめに。サーキットのススメ。記事一覧

バイクでサーキット。危ないんじゃない?お金が掛かりそう?うーん、敷居が高いよね。いえいえ、あなたのバイクが大好きだ、バイクで走ることが大好きだという気持ちと好奇心、そしてほんのちょっとの努力でその敷居は簡単に飛び越えられるんです。

あまり書きたくない事なのですが、大事なことなので触れさせてください。2014年6月に静岡県道路公社のWebサイトに掲載された記事です。「道路公社」とは有料道路の維持管理を行う公企業であり、静岡県の道路公社は皆大好き!であろう伊豆スカイラインの管理業務を行っています。その、静岡県道路公社が、こんな記事を書きました。伊豆スカイラインを走行しようと予定されているライダーの皆さん!危険走行は絶対におやめ下...

速い人のアドバイス。とっても有効ですよね。でも速い人には恥ずかしくて聞けない、聞いても答えがよー理解できん。そんなこと、あるはずです!そこで大して速くない私が同じ目線でズバリ回答!意味があるのかないのかわからんコンテンツですが、気まぐれに独断と偏見で回答致します!役に立つかわかりませんが、まあご笑覧くださいませ。ご質問ありましたら掲示板へどうそ!

本稿は執筆中です。筆者がサーキットを走り始めたときに感じたことを思い起こしながら、少しずつ記述しています。あくまでも個人の経験から書いていますから、誤ったことを書いてしまっているかもしれません。そんな記載にもし気づかれましたら、遠慮なく掲示板にご指摘を頂けると幸いです。サーキットを盛り上げよう、といろいろなイベントが開催されています。それはそれで素晴らしいことなのですが、敷居がさがったことで危険な...

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