袖ヶ浦フォレストレースウェイのライセンス体系と取得費用。

【スポンサード リンク】

袖ヶ浦フォレストレースウェイをバイクで走り込むために、ライセンスを取ろう。

走行会以外の方法で袖ヶ浦フォレストレースウェイをバイク走るためにはライセンスを取得する必要があります。

 

袖ヶ浦フォレストレースウェイのライセンスは、1種類だけです。
公式サイトを見ると、「2輪・4輪 共通」って書いてあるんですが・・・まさかね?まさかホントにバイクと車・・・共通・・・なのかしら(ご存知の方がいらっしゃいましたら画面下部のメールフォームからご連絡を!)

  • 2輪・4輪 共通ライセンス

 

ライセンス申請・スポーツ走行概要

唯一のスポーツ走行ライセンス

 

このライセンスは、もちろん

  • 本コースを走る方

のためのライセンスです。講習会があります。体験走行はありませんが、走行予定バイクの騒音測定があります。

 

費用は

  • 入会金 (初回のみ) \10,300-
  • ライセンス料 (一年間有効) \15,500-

となっております。

 

取りあえず取ってしまえばガンガン走れますし、後述しますがここは敷居が低い(低きゃいいというものでもないのですが)サーキットですので、迷ったらまずは取ってしまえばいいと思うよ。

 

ネットでちょっと調べてみましたが、完熟走行を行った方もいらっしゃるそうです。私はなかったなあ確か・・・。ただ、運がいいと講師がWithMeの丸山浩さんだったりします!雑誌でしか御姿を拝見したことがなかったものでびっくりしました。そんなこともガウラの面白いところ、かもしれません。

 

ちなみにライセンス講習会は「予約する仕組みがありません」

 

ええっ!まじですか?

 

えらくまじです。この辺りは後ほど触れます。




【スポンサード リンク】


袖ヶ浦フォレストレースウェイのライセンス体系と取得費用。 関連記事はこちら

袖ヶ浦フォレストレースウェイのコースを紹介。

名前に「フォレスト」を冠するだけあって、コース外側に幅30メートルの森林帯を残しさらに敷地内に10,000本の植林をし環境保全に配慮したコース。全長:2436mコース幅:15~18mホームストレッチ:400mコーナー数:14筑波サーキットより一回り長くそして広く、適度なアップダウンが楽しい、峠のよう...

≫続きを読む

袖ヶ浦フォレストレースウェイのライセンス体系と取得費用。

走行会以外の方法で袖ヶ浦フォレストレースウェイをバイク走るためにはライセンスを取得する必要があります。袖ヶ浦フォレストレースウェイのライセンスは、1種類だけです。公式サイトを見ると、「2輪・4輪 共通」って書いてあるんですが・・・まさかね?まさかホントにバイクと車・・・共通・・・なのかしら(ご存知の...

≫続きを読む

袖ヶ浦フォレストのバイク走行会に参加する。

袖ヶ浦フォレストレースウェイも、筑波サーキットと同じように「ショップ主催のバイク走行会」が開催されています。WithMe http://www.withme-racing.com/soukoukai2/soukoukai2-top-lineup.htmライダースクラブ http://www.ei-p...

≫続きを読む

袖ヶ浦フォレストの会員になって走行する。

袖ヶ浦フォレストレースウェイのスポーツ走行ライセンスを取るには、講習会を受け、かつ走行予定バイクの騒音チェックを受ける必要があります。ですから、体一つでサーキットに行けばよかった筑波と違ってガウラはあなたのバイクを一緒に持っていく必要があります。※恐らく時節によっていろいろ変わると思いますから、公式...

≫続きを読む

袖ヶ浦フォレストレースウェイのバイクレース・イベントに出る。

走行会、スポーツ走行。練習していくうちにタイムも出てきます。初めは抜かれるだけだった走行も、少しずつ慣れてきて軽いバトルのような楽しみ方ができるようになってきました。もっと本格的に競い合いたい・・・ほかのバイクとバトルがしたい・・・!そう思ったら、バイクレースに出るしかありません!が!袖ヶ浦フォレス...

≫続きを読む

袖ヶ浦フォレストレースウェイの攻略!あなたのタイムは何秒?

袖ヶ浦フォレストレースウェイ。その特徴は、ズバリ・・・アップダウンです!特に小排気量バイクでこのコースを走るならば、路面のアンジュレーションを掴みアップダウンを味方に付けてこそのナイスタイム、が期待できます。では、完全我流の袖ヶ浦フォレストレースウェイ攻略、行ってみましょうか・・・!一部コース画像を...

≫続きを読む

動画で解説!初心者向け!袖ヶ浦フォレストレースウェイでタイム1分30秒を切るには...

袖ヶ浦フォレストレースウェイ。その敷居の低さから、サーキット初めて、というライダーから肘スリまでしちゃうライダーまで多様な腕・経験・楽しみ方のアマチュアサンデーライダーに人気のコースです。走行される方のタイム幅もかなり(というか驚愕的に)広く、手練れの肘スリライダーは1分15秒、ホントの初心者は1分...

≫続きを読む

「自作野郎ぜっ!」はこのツールを使用して作られています。


選ばれるにはわけがある・・・ 筆者が「短期間で」「簡単に」「美しい」Webサイトを作れた理由はコイツなんです!そして、SIRIUSを選択した最大の理由は・・・ 本気で知りたい方は、バナーをクリックせよ!
SIRIUS

ご質問、タレこみはこちらから!


以下のアイコンをクリックしメールフォームを開いて頂けますと幸いです。

最新記事

メニュー


PAGE TOP