気温39度、路面温度59度。

30日、会社サボって(有休よ)袖ヶ浦フォレスト。

 

公式発表・・・気温39度、路面温度59度!!
「ピンポンパンポン↑。路面温度がたいへん高くなっております。お気をつけ下さい。ピンポンパンポン↓。」

 

どうしろと。

 

さあどうしましょう。全然速く走れません。

 

ノーマルスプロケット(減速比2.9強)がこのコースとしては少々ロングすぎることは間違いないようです。それにしても立ち上がりで8,500回転程度しか乗せられません、このエンジンの元気がよいのは9,000回転超えてからですから(音も明らかに違う)・・・。これはライン取りと腕でしょう。

 

過酷な路面温度と袖ヶ浦の荒れた路面、そして3時間使ったTT900のせいなのかタイヤがバンバン跳ねます、ずりっとすべります。絶対すべるような速度じゃないんです。あけたときではなくコーナリングフォースで滑っている感じです。

 

・エア圧がまだ高いのか?(前後1.8入れています)
・リアショックのセッティングなのか?(車高を稼ぎたくてプリロードを少し入れ気味にしています・・・これかな)
・太りすぎなのか(相当・・・重いです・・・)

 

お願いいたします、どなたか、アドバイスを頂けますでしょうか?!

 

しかし、ベストタイムは出ないし暑いしあまり得るものが少ない走行でした。(酷暑での走行体験にはなりましたが・・・)
チェンジロッド?とアウトプットシャフトからオイルにじんでますね、、、これ割らないで直せるのかな?

 

筑波TTまであと1ヶ月半・・・






関連記事